オーケストラ
水戸室内管弦楽団
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- 編成・楽器
- オーケストラ
- ジャンル
- クラシック
- おもな活動エリア
- 茨城県 / 全国
- 子ども向け活動年数
- 約 35 年
代表的な子ども向けプログラム
- 水戸芸術館の教育プログラム
- 水戸ジュニアオーケストラとの連携
- 水戸芸術館でのファミリー向け公演
1990年、水戸芸術館の専属室内管弦楽団として小澤征爾を音楽顧問に迎えて設立。通称「MCO」。世界各国で活躍する一線級の演奏家が集まる室内オーケストラとして、定期演奏会・国内外ツアー・教育プログラムを展開しています。常設ではなく年に数回集まる「セッション型」の運営形態が特徴です。
水戸芸術館では教育プログラムの一環として、MCO メンバーによる管打楽器アンサンブル・レッスンとコンサート(高校生以上のグループ対象)も実施しています。関連団体として46年以上の歴史を持つ「水戸ジュニアオーケストラ」が存在し、地域の子どもへの音楽教育環境を支えています。
子ども向け公演の実績
- 水戸芸術館の教育プログラム(アンサンブル・レッスン+コンサート)
- 水戸ジュニアオーケストラとの連携活動
- 水戸芸術館コンサートホールでのファミリー向け公演
- 茨城県内の地域連携プログラム
対象年齢層: 公演により幼児から高校生まで。教育プログラムは中高生中心。